Kodomo Manifesto
こどもマニフェスト
2026年9月19日、こども選挙委員が「こんな茅ヶ崎にしたい!」を5つの提案にまとめました。
絵の中を旅しながら、見てみよう!
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1防災チーム
提案
市民を守ろう!つなみ対策!
- 理由
- 津波が起こっても市民の命と夢・未来を守りたいから、死者をゼロにしたい!
- 方法
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- ひなん場所を見えやすく、大きくする→見えやすい色、点字ブロック。災害時でも気分が上がるモノをつける
- ひなん場所を増やす→協定を結ぶ
- 自治会館・小中学校で防災イベントを開催する!→地域で協力する!
- つくりたい茅ヶ崎の未来
- 安心、安全でだれでも見つけやすくて、全員が逃げ込めるひなん場所がある町
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2食と農チーム
提案
茅ヶ崎で野菜を作る人をふやして、学校の給食でもっと出してほしいです。
- 理由
- 体にも地球にもやさしい茅ヶ崎の野菜をもっと食べたいからです。
- 方法
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- 「支えんをするので無農薬の農業をしてみませんか」というポスター等を作る。
- 学校給食にその野菜を取り入れる。
- 校長先生や担任の先生に相談して、空いている時間に学校で野菜を作る授業を入れてもらう。
- つくりたい茅ヶ崎の未来
- 農家さんも消費者も笑顔で茅産茅消ができるようにしたい!
次へ:環境チーム
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3環境チーム
提案
ゴミをへらして、きれいなまちにする。
- 理由
- 汚い印象をなくしたい。
- 方法
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ゴミ箱をふやし、ひろうのもすてるのもゲーム感覚で楽しめるようにする。ポイント制にして、たまったポイントは茅ヶ崎の店でつかえるようにする。
- つくりたい茅ヶ崎の未来
- 川も海もまちも安心してすごせる。
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4自由テーマ①
提案
空き家・空き地を子どもが自由にすごせる場所にする
- 理由
- 公民館やコミュニティセンターなど、子どもが集まって遊んだり勉強したり交流したりできる場所が少ないと思うから。
- 方法
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- 空き家や空き地を安全にする
- 空き家ではごはんを食べたり遊んだり勉強したり本を読んだりできる(子ども食堂や図書室)
- 空き地では、バスケットゴールなどを設置したり、ボール遊びなどスポーツができる。
- つくりたい茅ヶ崎の未来
- 色んな年齢の子どもが集まって好きなことをしたり交流したりできるような場所がほしい。
次へ:自由テーマ②
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5自由テーマ②
提案
障害者も使用しやすいバス停とバス
- 理由
- たまに障害者をバス停やバスで見ると大変そうだと思ったから
- 方法
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- スロープや手すりをつける(ボタンを押すとスロープがでる仕組み)
- 点字、点字ブロック、色覚障害でも見えやすい色にする
- 耳が聞こえない人に手話をする→せんようの人がひつよう
- 障害者ゆうせんバス
- 2階だてにして区切る
- 障害者と障害のない人の時間をずらす
- つくりたい茅ヶ崎の未来
- 障害者が住みやすくて乗り物に乗りやすい茅ヶ崎にしたい!
次へ:こどもマニフェストについての注意
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※こどもマニフェストは、候補者や政党の公約ではありません。特定の候補者に投票する・しないを呼びかけるものでもありません。
候補者・陣営・政党などが、選挙運動や政治活動に使うことはお断りしています。(こども選挙 運営方針(新しいタブで開きます))